超高額☆ナミブ砂漠ツアーを紹介するゾ☆まとめ回


【3日目】

この日は6時半に起きてテントを片づけて、朝食を食べて、荷物を積み込みウィントフックに帰ります。
人生で初めてテントを解体しました。
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この日は特に観光らしい観光はせず、ほぼ移動で終わりました。
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最終日もサンドイッチ用のトマトを切るマルタさん。
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あ、私たちのツアーは、帰りもアップルパイで有名なソリティアに寄った時に、希望者だけでチーターを探すドライブツアーに参加することができたが、私は参加せず。
なぜか欧米とアジアで参加する・しないがはっきり分かれたのが面白かった。

後からどうだったか聞いたら、敷地が思っていたよりも小さかったから、そりゃ見れるよね(;^ω^)と言っていた。
でもバレンシアは「( ^ω^ )b GOOD!!」と満足していました。

行かない私は1時間休憩なので、後から来たみっちゃんとおしゃべりしていた。
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ソリティアにあった他のツアー。
気球たけぇえええええ(;゚Д゚)約3万7千円!!



----2泊3日5720ナミビアドル(約4万6千円)ナミブ砂漠ツアーまとめ----

私はwild cherry adventureという会社でしたが、カメレオンバックパッカーズで申し込みました。
多分どこで申し込んでもそんなに値段・内容は変わらないです。

1日目、昼夕食付き
朝8時半にピックアップ。セスリムキャンプサイトへ移動。
途中スーパーに寄るので、ここで水を買った方が良いかも。
キャンプサイトでも売ってるけど、1Lの水が15ナミビアドルしました。

夕方、キャンプサイト近くの砂丘で夕日鑑賞。


2日目、3食付き
7月半ばのゲート開門は6:45。
私たちはそれくらいの時間に車に乗ってゲートに行ったら、前にすでに10台ほどの車が待っていた。
ゲートからデッドフレイのシャトルバス乗り場までの道はキレイに舗装されている。
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ツアーの場合はデッドフレイではなく、デューン45で朝日鑑賞。

その後は朝食を食べてデッドフレイに移動して観光。

12時~13時ころキャンプサイトに戻って来て昼食
その後3時間休憩、この時にシャワーを浴びた方がいいかもしれない。

17時、セスリムキャニオン観光。所要時間は30~1時間程度。


3日目、朝昼食付き
テントを片づけてウィントフックへ帰る。
特にこれといった観光ポイントによらず、スーパーに寄ったくらい。
16~17時ウィントフックに到着。
宿まで送ってくれる。


【デューン45での撮影ポイント】
レンタカー仲間に出会えず、やもえなくツアーに参加した人のために参考になればと思い書き記します。

バスを降りるとデューン45が目の前に見えます。
みんな同じ方向に向かって砂丘を上り始めます。
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その砂丘の左側(朝日が昇る側)の手前、上り始める場所辺りに木があります。
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私が撮った写真。
私は朝日鑑賞後砂丘を下りて、木が影になっているところを撮ったらこうなりました。
カメラの設定はF値などは特にいじっていません。彩度や温かさを上げたり下げたりして何枚か写真を撮った中で、これが一番良かったかなと。

もっと奥の方に行くと何本か木が立っているので、もしかしたらそれを利用してデッドフレイのような写真が撮れるかもしれない。
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カメレオンバックパッカーズの他に、日本人が集まりやすい宿がもうひとつあります。
私はツアー後はそっちの方が安いのでそっちに泊まりました。
するとレンタカー仲間募集の張り紙がありました。(でもすでに期限切れでした)
なるほど、こういう方法もあるのか。


カードボードボックスホステル
wifi:〇部屋は弱め
シャワー:〇
キッチン:〇レンジ・冷蔵庫・コンロあり
ロッカー:〇
朝食アリ
ツアー後に泊まったホステル。1泊170ナミビアドル(1400円ほど)
カメレオンほどではないが、日本人に人気。
部屋で充電できないのが難点。

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